長大編成を走らせるって言っても(64)(20260110)


内回り線(7)と(8)が気になるけど、他にも気になるところがある。
それは、内回り線(6)と引き込み線(9)の分岐部分。
図 外周線

分岐部分を内回り線(6)と(7)の接続部分に動かしたほうが、引き込み線(9)の運用の自由度がマシマシする。
つまり、内回り線(6)に列車が居ても、引き込み線(9)から内回り線(7)へ、またはその逆へ、列車を移動できる。
図 外周線

内回り線(7)と(8)の問題を解決するのが難しいので、得意の先送りという意味もある。つーか、アリアリ。(-_-)なのか。
写真 内回り線(6)(7)と引き込み線(9)

なので、内回り線(6)と(7)の接続部分をバラして、
写真 内回り線(6)と(7)の接続部分

内回り線(6)と引き込み線(9)の分岐部分もバラして、
写真 内回り線(6)と引き込み線(9)の分岐部分

内回り線(6)と引き込み線(9)の分岐部分を移動して、
写真 内回り線(6)(7)と引き込み線(9)の分岐部分

手持ちのフレキシブルレールを用意して、
写真 フレキシブルレール

引き込み線(9)を延長。
写真 引き込み線(9)

気になることが一つ減って、めでたし、めでたし。せめて正月ぐらい、めでたくないとな。
で、少しは気分も晴れて、気になる内回り線(7)と(8)を何とかしないとな。
写真 内回り線(6)(7)と引き込み線(9)(2026年1月3日)


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