番外編(511)、ヤボ用のおかげで(16)(20260705)
また、ヤボ用で浜松へ行った。おや、もしかして、10回目かな。
写真 東海道新幹線の駅構内と車両/ひかり703号(2026年6月12日9時30分頃、浜松駅にて)
ヤボ用を済ませて、静岡へ。
途中の掛川の手前で、天竜浜名湖鉄道の軌道が見える。そのうち何とかしたいけど、まだまだ先だなぁ。
写真 天竜浜名湖鉄道の軌道(2026年6月12日13時40分頃、掛川市役所前駅〜掛川駅間にて)
と、一天にわかにかき曇り、いきな大降りの雨に。
写真 東海道新幹線の車窓(2026年6月12日13時50分頃、掛川駅〜静岡駅間にて)
と、すぐに小降りに。不思議だなぁ。
写真 東海道新幹線の駅構内と車両/こだま822号(2026年6月12日13時50分頃、静岡駅にて)
静岡から、東海道線で草薙へ。
じゃなくて、さらに1駅先の清水へ。今日のヤボ用は、もう終わったのさぁ。
写真 東海道線の駅構内と車両(2026年6月12日14時20分頃、清水駅にて)
改札を出ると、駿河湾フェリーの案内がデカデカと。
写真 東海道線の駅構内(2026年6月12日14時20分頃、清水駅にて)
駿河湾フェリーも、そのうち何とかしたいけど、今日は眺めるだけにしておこうっと。
写真 駿河湾フェリー(2026年6月12日14時30分頃、清水港にて)
駿河湾フェリーを何とかする前に、静岡鉄道を何とかしないとな。なので、新清水へ。
途中で、ふじかわ号に遭遇。これも、そのうち何とかできるのかなぁ。
写真 東海道線の軌道と車両/ふじかわ8号(2026年6月12日14時50分頃、草薙駅〜清水駅間にて)
新清水へ来るのも、久しぶり。
写真 静岡鉄道の駅舎(2026年6月12日14時50分頃、新清水駅にて)
新清水から1駅先の入江岡へ。
この辺りから、静岡鉄道と東海道線が並んで、複々線みたい。
写真 静岡鉄道の軌道と駅構内(2026年6月12日15時分頃、入江岡駅にて)
入江岡から1駅先の桜橋へ。
入江岡から桜橋までの距離は、300mほどで静岡鉄道では最も短い。わざわざ駅を2つ作る理由があったのかしらん。
写真 静岡鉄道の駅構内と車両(2026年6月12日15時20分頃、桜橋駅にて)
桜橋から、徒歩で1駅先の狐ヶ崎へ。
桜橋から狐ヶ崎までの距離は、1700mほどで静岡鉄道では最も長い。
写真 静岡鉄道の軌道と車両(2026年6月12日15時20分頃、狐ヶ崎駅〜桜橋駅間にて)
なので、途中、頻繁に通過するJRの列車とか、
写真 東海道線の軌道と車両(2026年6月12日15時30分頃、草薙駅〜清水駅間にて)
同じく頻繁に通過する静岡鉄道の列車とかを眺められる。
写真 静岡鉄道の軌道と車両(2026年6月12日15時40分頃、狐ヶ崎駅〜桜橋駅間にて)
狐ヶ崎の辺りも、まだ複々線。つーか、むかーし、このホームで同じような
写真を取ったっけ。
写真 静岡鉄道の駅構内(2026年6月12日15時50分頃、狐ヶ崎駅にて)
狐ヶ崎から、1駅先の御門台{みかどだい}へ。御門台って、何気に格調高い名前だなぁ。
写真 静岡鉄道の駅構内と車両(2026年6月12日16時頃、御門台駅にて)
狐ヶ崎を過ぎると、静岡鉄道と東海道線は徐々に離れて、御門台では、200mぐらい離れる感じ。
ともかく、これで、静岡鉄道の駅を全クリだ。やったね。
写真 東海道線の車両(2026年6月12日16時頃、御門台駅にて)
御門台から、新静岡へ。
写真 静岡鉄道の駅構内(2026年6月12日16時20分頃、新静岡駅にて)
駿河屋をスルーして、静岡から品川へ。
さらに、三河島をスルーして、たまには地元のお店で宴会だぜぃ。
写真 東海道新幹線の駅構内と車両/ひかり712号(2026年6月12日17時40分頃、品川駅にて)
【初利用駅】静岡鉄道/入江岡駅、桜橋駅、狐ヶ崎駅、御門台駅
【初乗り】なし
【完乗】なし
【全駅乗降】静岡鉄道(15駅)