番外編(464-2)、続、お出かけは続く(20250728)


2日目、ホテルで朝ご飯を食べて、あとは帰るだけ。
いや、もちろん寄り道をするんだけどネ。まずは、東海道線で彦根へ。
写真 東海道線の駅構内と車両(2025年6月23日9時30分頃、彦根駅にて)

彦根と言えば、近江鉄道。
20年ほど前は、こんな感じだったけど、
写真 近江鉄道の駅構内と車両(2004年10月、彦根駅にて)

今は、こんな感じ。
まぁ、20年も経てば、何かと変わるよなぁ。
写真 近江鉄道の駅構内と車両(2025年6月23日9時40分頃、彦根駅にて)

彦根に来たのは、近江鉄道を眺めたかったのもあるけど、彦根城も眺めたかったから。
いや、彦根城を眺めたことはあるけど、遠くからで、近くからじゃなかったので。まぁ、暴れん坊将軍とかで、見てる気はするけど。
駅から商店街を進んで、
写真 東海道線の駅周辺(2025年6月23日10時頃、彦根駅にて)

堀を渡って、立派な門を抜けて、
写真 水堀・門・櫓・石垣(2025年6月23日10時10分頃、彦根城にて)

さらに、堀を渡って、立派な門を抜けて、
写真 水堀・門・石垣(2025年6月23日10時10分頃、彦根城にて)

さらに、坂道を登って、
写真 櫓・石垣(2025年6月23日10時20分頃、彦根城にて)

さらに、坂道を登って、立派な門を抜けて、
写真 門・櫓・石垣(2025年6月23日10時30分頃、彦根城にて)

さらに、坂道を登って、立派な門を抜けて、
写真 門・櫓・石垣(2025年6月23日10時30分頃、彦根城にて)

さらに、坂道を登って、本丸へ。ふぅ。
小雨のち、雷雨のち、小雨の中、ひこにゃんがお出迎え。ご苦労さまです。
写真 本丸・天主(2025年6月23日10時40分頃、彦根城にて)

天主に登って、琵琶湖を眺めて、余は満足であるぞよ。
にしても、水堀・門・櫓・石垣がたくさんあって、しかも天主まである。さすがに、徳川四天王、井伊家のお城だ。
写真 天主(2025年6月23日10時50分頃、彦根城にて)

博物館にもオジャマしたら、ひこにゃんに、ちょっと似たお侍さまが居た。(-_-)逆だろ。
写真 井伊の赤備え(2025年6月23日11時10分頃、彦根城博物館にて)

駅へ戻り、東海道線で米原へ。
写真 東海道線の駅構内と車両(2025年6月23日12時30分頃、米原駅にて)

さらに、新幹線で名古屋へ。
写真 東海道新幹線の駅構内と車両(2025年6月23日13時10分頃、名古屋駅にて)

さらに、東海道線で戻って木曽川へ。
彦根から、東海道線で木曽川へ行くつもりだったけど、関ケ原の辺りで雷がどーかしたとかで、不通になって迂回。新幹線を振替乗車扱いにしてくれぃ。
写真 東海道線の駅構内と車両(2025年6月23日13時50分頃、木曽川駅にて)

JRは木曽川で、名鉄は新木曽川。わざわざ木曽川へ来たのは、ツインアーチ138を検分するためだぁ。ツインアーチ138も日本タワー連盟(旧、全日本タワー協議会)へ加盟している由緒正しいタワーだ。
なのに、休業って何?
写真 塔体(2025年6月23日14時10分頃、ツインアーチ138にて)

オカシーなぁ。事前調査では、営業しているはずだったのになぁ。どーするのさぁ。
とゆーと、タクシーの運転手さんが、淡水魚系の水族館を勧めてくれた。ツインアーチ138は愛知県の一宮市にあって、水族館は岐阜県の各務原{かかみがはら}市にあるけど、木曽川を挟んで、近くにある。
写真 正門(2025年6月23日14時20分頃、世界淡水魚園水族館(アクア・トトぎふ)にて)

水族館は、なかなかに凝った造り。
魚の出身地は長良川がメインだけど、「世界」と名前に付くだけあって、メコン川、コンゴ川、アマゾン川の魚も居た。スゲー。
写真 長良川の魚(2025年6月23日15時頃、世界淡水魚園水族館(アクア・トトぎふ)にて)

では、撤収。
いつになく早く帰るのは、このところ、お出かけが多くて、少々お疲れのため。ふぅ。(-_-)エンドレス。
写真 東海道線の駅構内と車両(2025年6月23日17時20分頃、名古屋駅にて)

【初利用駅】東海道線/木曽川駅
【初乗り】なし
【完乗】なし


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