番外編(315)、地元回帰(20181223)


5月末に退職して、長らくプータローをしていたが、11月に再就職した。
新しい勤務地は馬橋なので、すごく近くなった。いーね。
写真 駅名案内板(2018年10月29日11時10分頃、馬橋駅にて)

馬橋と言えば、流鉄だ。また、お世話になることが増えるかもなぁ。
写真 流山電鉄と常磐線の駅構内(2018年11月29日13時50分頃、馬橋駅にて)

とりあえず、新しい勤務先からウチまで、歩いてみることにした。一度は歩いておかないとね。
と言っても、この道はもう何度も歩いた道さぁ。終電がなくなった時とかぁ。(-_-)いばるでない。
写真 武蔵野線(2018年11月20日10時頃、新松戸駅付近にて)

途中で、ユーカリ交通公園に寄り道。昼間だから寄り道も、平気さぁ。
ここには、子供が小さかった頃に、一度来たことがある。つまり、大昔であるな。
写真 公園入口(2018年11月20日10時40分頃、ユーカリ交通公園にて)

ここに寄り道したのは、ここにも蒸機の保存機があるからだぁ。
それにしても、にも、鎌ヶ谷にも、ここにも、蒸機があるなんて、千葉県人は蒸機好きなのか。
写真 D51405号機(2018年11月20日10時40分頃、ユーカリ交通公園にて)

展示されているD51405号機は昭和15年から昭和48年にかけて、新潟から長野、島根を転戦したらしい。なので、ラッセルも付いている。
残念ながら、千葉県とは縁がないが、埼玉県とも縁がないので、良しとする。(-_-)また張り合う。
写真 D51405号機(2018年11月20日10時40分頃、ユーカリ交通公園にて)

蒸機はホームから少し離れて展示されているので、ホームから足回りも良く覗けて、いーね。
写真 D51405号機(2018年11月20日10時40分頃、ユーカリ交通公園にて)

交通公園というだけに、蒸機のほかにパトカーや救急車も展示されている。さらに、これも年季の入ったシコルスキーS-62ヘリコプターも展示されている。
着水できる船底が、いーね。
写真 シコルスキーS-62ヘリコプター(2018年11月20日10時50分頃、ユーカリ交通公園にて)

では、撤収。
その後もブラブラと歩いて、無事にウチに着いた。寄り道をしなければ、勤務地からウチまで、1時間半ほどで歩けることが分かった。
たったの1時間半かぁ。もう終電なんて全然気にしなくても、平気さぁ。(-_-)ちょっとは気にしろ。

【初利用駅】なし
【初乗り】なし
【完乗】なし


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